矯正歯科 コラム
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矯正歯科
2017.11.4

歯の大きさ・長さが違う場合の治療について|矯正治療で治せない?

はじめに

ふと自分の歯を鏡で見てみると、あきらかに他の歯と比べて大きさや長さが違う歯があったりするという方も多いのではないでしょうか。歯並びには特に問題はないものの、他の歯と比べて大きさや形が違う歯があることで歯並びが気になってしまっている方も少なからずいらっしゃると思われます。そこで今回は歯の大きさや長さが違う原因と、それに対する治療法についてご紹介していきます。


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矯正歯科
2017.11.1

歯に突起や形態異常があったら矯正治療はできる?

はじめに

もし生えてきた歯の形が通常とは異なる、または歯に何か突起のようなものがある場合、歯の矯正治療は受けられるのでしょうか?それとも歯の形が異常だと矯正治療は受けられないのでしょうか?ここでは歯の形態異常の種類や形態異常を見つけた場合の対処方法と共に、突起や形態異常がある場合は矯正治療をどのように行えるのかをご紹介していきます。


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矯正歯科
2017.10.28

歯が生えてこない!埋伏歯のリスクと治療法について

はじめに

生えてくるはずの歯が正常に生えてこない状態を埋伏歯と呼びます。このように、歯の生え方にトラブルを抱えている方は多く、放置により様々な問題を引き起こす可能性も少なくありません。そこで今回は、埋伏歯がもたらすリスクや治療についてご紹介しましょう。


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矯正歯科
2017.10.25

液体歯磨き(デンタルリンス)と洗口液(マウスウォッシュ)は違う?正しい使い方とは

はじめに

口腔ケア商品には、口臭予防、強い殺菌力など様々な効果があります。デンタルリンスやマウスウォッシュなど同じような名前で呼ばれていますが、実は液体歯磨きと洗口液に分類できます。ですからデンタルリンスとマウスウォッシュは、本当は同じ物ではありません。似たような名前の商品も多いのでまぎらわしいのですが、液体歯磨きと洗口液の二種類は別物です。液体歯磨きと洗口液の目的や使い方など、具体的にどんな違いがあるのでしょうか?


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矯正歯科
2017.10.22

智歯周囲炎とは?|のどの痛みと親知らず

はじめに

親知らずが痛む原因の一つに、「智歯周囲炎」という症状があります。智歯周囲炎は親知らず周辺の痛みとともに、のどの痛みなども引き起こすことがあります。のどの痛みを引き起こすこの知歯周囲炎について、詳しくご説明します。


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矯正歯科
2017.10.19

唾液の種類と唾液腺の仕組み|虫歯や口臭を減らすために

はじめに

一日の内に、人の口腔内では500mlから1500mlの唾液が分泌されると言われています。これほどまでに多く分泌されている唾液は、実はむし歯予防や口臭予防にも役立ちます。ここではまず唾液の種類や唾液腺の仕組みを知り、どのようにむし歯や口腔内のトラブルの予防と関係があるのか見てみましょう。


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矯正歯科
2017.10.16

赤ちゃんの歯磨きはいつから 正しい仕上げ磨きについて

はじめに

「赤ちゃんの歯磨きはいつ頃から始めるのがベストなの?」「仕上げ磨きを嫌がる子はどうしたらいい?」など、子供の歯磨きに関する悩みはつきません。

そこで今回は赤ちゃんの歯磨きを始める時期やその目的、そして仕上げ磨きのポイントなどについてご紹介したいと思います。


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矯正歯科
2017.10.13

歯科治療において歯科用CTが活躍する場面とは|歯列矯正の時にCT撮影は必要?

はじめに

歯科治療において、レントゲン写真はなくてはならないものです。それに対し、歯科用CTを撮影した方はそれほど多くはないでしょう。歯科治療において、CT撮影ではどんなことがわかるのでしょうか。またCT撮影は、歯列矯正では必要なのかどうか、その理由も検証します。


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矯正歯科
2017.10.10

口腔内を綺麗に保つ|舌磨きと舌苔について

はじめに

口の中を綺麗にすることが大切なのは、なにもむし歯や歯周病の予防に役立つからという理由だけではありません。舌は健康状態を知るバロメーターでもありますが、口の中の衛生管理が出来ているかによっても舌の状態は変化するので、実は口腔内清掃と舌にはとても深い関係があります。特に矯正中の場合は歯磨きが普段よりしにくく口臭が発生しやすくもなるので、歯だけでなく舌にも注意して口腔内清掃をする点を考えてみましょう。


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矯正歯科
2017.10.7

噛み合わせが深いのは問題なの?過蓋咬合について

はじめに

上下の歯がうまく噛み合っていないと、口の中の様々なトラブルを生む原因になることがあります。歯の噛み合わせはただ食事の時だけに必要なものではないのです。例えば過蓋咬合という噛み合わせの場合は歯の矯正治療の対症にもなります。ここでは過蓋咬合から引き起こされるトラブルと、過蓋咬合の治療の流れまでを追って見てみましょう。


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